回答
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余談ですが、、、
並列回路の合成抵抗は、分数で求めるよう教科書には書かれていますが、和分の積を使った方が楽です。
回路全体の抵抗をRΩとすると、
R=30×10/30+10
=300/40
=30/4
=15/2
=7.5
7.5Ω
1/Rが2/15なわけです。つまり、Rは15/2です。
=で繋がれてるので、逆数も同じになるのですが、もしこの説明が分からないなら一度計算してみてください。
1つずつ移項していくと下のようになります。
1/R=2/15
1=R×2/15
15/2=R
丁寧にありがとうございました!
のこりのワークもがんばります!
テストで逆数にし忘れるとかよくあるので気をつけてください!
頑張ってください!
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なるほど、、!
普通の解き方に慣れてきたらこの方法も挑戦して使いこなせるように頑張ります!
ありがとうございます😊