✨ ベストアンサー ✨
△ABPと△AQRについて
仮定よりAP=AQ -①
∠APQ=90° -②
また、長方形の1つの角なので
∠ABP=90° -③
∠BAD=90° -④
②③より∠ABP=∠ARQ=90° -⑤
図より∠BAD=∠BAP+∠PADであるから④より∠BAD=∠BAP+∠PAD=90°
これを変形して∠BAP=90°-∠PAD -⑥
また、△APQはAP=AQの直角二等辺三角形なので∠QAP=90° -⑦
図より∠QAP=∠QAR+∠PADであるから⑦より∠QAP=∠QAR+∠PAD=90°
これを変形して∠QAR=90°-∠PAD -⑧
⑥⑧より(どちらも右辺が同じなので)∠BAP=∠QAR -⑨
①⑤⑨より直角三角形の斜辺と1つの鋭角がそれぞれ等しいので△ABP≡△AQR
とても分かりやすく答えてくれてありがとうございます!(*´∇`*)ベストアンサー失礼します(*・ω・)*_ _)ペコリ