回答

✨ ベストアンサー ✨

2番の(2)は写真のように縦と横で切ると、斜辺が10mの直角三角形ができるので、三平方の定理より、
10の二乗=6の二乗+Xの二乗
100=36+Xの二乗
移行して、100-36=Xの二乗
64=Xの二乗
8=X

これで縦の点線が8m、横の点線が6mとわかるので、
12×20-(6×8÷2)=216
と、大きな長方形から点線の三角形を引くことで面積が求められます!
A,216平方メートル

4番は、半径4cmの円なので、
2×4×π=8πcm
中心角は、円周角の2倍なので、120°。
120°は360°の3分の1なので、
弦ABの長さも3分の1となるので、
8π÷3=3分の8π
…になるはずです!
文まとまってなくてすみません💦

り な

わざわざ図つきでありがとうございます!助かりました!頑張ります💪

蒼やぎ。

お力になれたのなら嬉しいです!
頑張ってください!

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