数学
中学生
解決済み

この問題についての質問です。
底面の面積(△DEF=54)は出すことが出来たんですけど、この三角錐の△EBFを底面としたときの高さがわかりません。
なんとなく高さを12cmと置いてみると出来たんですが、12cmにする理由がわかりません。
解説お願いしますm(*_ _)m

⑤) 天の図のような1辺の長きが12cmの正方形ABCDがある< こ の正方形の辺 ABと辺BCの中点をそれぞれE, F とし. DE. IE FD を折り目として正方形を直立てて三角すいをつくる。 JADEEを底面とするとき, この三角すいの高さを求めよ。

回答

✨ ベストアンサー ✨

組み立てるときに、EAをEBに重ねますよね。このとき、∠EAD=90゚なので、組み立てると、辺ADは面EBFと垂直に立ちます。したがって、辺ADの長さ12㎝がそのまま高さになるのです。

ウォルテ

紙かなんかで実際に組み立てるのもアリかもですね。

あー、そうですね!
自分は今まで、円錐で言うと、母線みたいになるのかなー、これで高さになるのかなーって思ってました。
試しに実際に組み立てたりしてみます!
ありがとうございますm(*_ _)m

ウォルテ

がんばってください!
ただ、入試では紙で組み立てたり、というのはしてはいけないので、頭の中で組み立て、図にかいたりしなければいけません。
どこが垂直なのか、どこが高さなのか、どの辺と辺が重なるのか、といったことを意識しながら解いてみてください!

分かりました!頑張って、工夫しながら解いてみます!ホントにありがとうございましたm(*_ _)m

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回答

高さをDGとしました。12㌢にはなりませんでした。
分からなかったら言って下さい。

画像です。

あ、主さんの2枚目の画像見てなかった笑

△EBFと辺DGは垂直にたつんですか?
実際に計算してみると、こんなふうになりました…計算合ってますかね?

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