回答

✨ ベストアンサー ✨

予防接種は「予防」と言っていますが、実際は
「その病気にかかった時の症状を和らげる」ものです。例えばインフルエンザの予防接種。打ったからと言って100%かからないとは言えません。というより言ってはいけません。
症状を和らげるというのも、熱がそんなに高く出ないとか、予防接種をしてない時より治りやすいといったものです。

ちなみにですが、風邪をひいた時に飲む「風邪薬」も風邪を治すことはできず、これも症状を和らげ、早く治るようにするものです。教科書に載ってるわけではないのでテストに出ることはないですが、知っておいて損は無いと思います。

みるく

そうなんですね!
勉強になりました!
丁寧にありがとうございました!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?