✨ ベストアンサー ✨
まず外の気温の1m²当たりの水蒸気量を求める。
(飽和水蒸気量)×(湿度)=(1m²当たりの水蒸気量)
33.8×0.80=27.04
外には水蒸気量が27.04g/m²あるので、その数より1m²当たりの飽和水蒸気量が多いのは、28°(27.2g/m²)である。
答えは28°以上
ちなみに、27°以下になると水蒸気を大気が含めなくなって、くもってしまう。
良かったです。
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まず外の気温の1m²当たりの水蒸気量を求める。
(飽和水蒸気量)×(湿度)=(1m²当たりの水蒸気量)
33.8×0.80=27.04
外には水蒸気量が27.04g/m²あるので、その数より1m²当たりの飽和水蒸気量が多いのは、28°(27.2g/m²)である。
答えは28°以上
ちなみに、27°以下になると水蒸気を大気が含めなくなって、くもってしまう。
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なるほど‼すごい分かりやすかったです‼
ありがとうございました