回答

余事象の考え方を使ってます。
a=1のとき、b、cの全ての目の出方は6²通り
a=1のとき、b≠0かつc≠0目の出方は、奇数または6で4通りずつだから4²通り
a=1となるのは、3通りなので、p=0となる場合の数は、3(6²-4²)

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奇数が出る場合×(サイコロを残り2回振った場合-サイコロを2回振ってどちらも0じゃない場合)
余事象の考え方です。

トラトラトラ

全体からどちらも0じゃない場合を引いたら、少なくともどちらかが0の場合になりますよね

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