逆算するのが楽ですかね。
例えば平行を示すんだったら、
①錯角・同位角が等しい
②平行四辺形の辺である
これを示すためには、
この角、辺を含む三角形の合同・相似証明をする
→それを示す条件は何か(辺が等しいというのを示すために3辺相等使っちゃダメですよね?合同証明の意味ないです。)
→どこからその角・辺が等しいと言えるか
多分一番手っ取り早いです。
とりあえず合同・相似条件と色々な定義さえ覚えておけばなんとかなりますよ(定理は定義から導き出せます)!
そうですよね!
解いてしっかり頭に入れようと思います(o・ω-人)
わかりやすいご回答ありがとうございました*_ _)
色んな条件を試して力つけます🙏