(1)2つの三角形の1組の角が等しくても合同とは言えないので・・・✕
(2)1つの三角形の2つの角が等しいと二等辺三角形になる。(2つの角=底辺)二等辺三角形は2つの辺も等しいので・・・〇
(3)面積が等しくても合同とは言えないから・・・✕(例)縦3cm横6cmの三角形の面積は9cm²。また、縦2cm横9cmの三角形の面積は9cm²。面積が等しくても辺や角度が違うため合同とは言えない。
(4)郡数は6の倍数ではないので・・・✕
(例)2.4.8.など
つまり、その事柄の逆が本当にそう言えるかを考えると分かるかもしれません、。
分かりずらいから説明ごめんなさい。
