化学
高校生
解決済み

わたしには全然この解説だと理解できないのです😥
教えてください😭😭😭

【 7 】次のグラフは100gの飽和水溶液中に浴けている塩化ナトリウムとホ ウ酸の量 〔g〕 と水溶液の温度 〔C〕 の関係を志している。60ての水 100gを入れたビーカーA, ビーカーBを用意した。ビーカーAには, 塩 化ナトリウム35gを入れ, ビーカーBにはホウ酸10gを入れて水溶液を 作った。この水溶液の温度が下がっていくときの水溶液中に溶けてい る物質が析出する様子を観察し, 注けている物質が析出している場合 には〇, 析出していない場合にはXと記録した。 ビーカーAとビーカ ーBの水溶液における物質の析出する様子を記録した結果として適切 なものは, 後の1-こ4のうちのどれか。 5 寺遇作ナトリウム パゴ太半寺送寺筆Se き
"C 40 30*C 20'C
7】1 はら まず, ビーカーAとビーカーBの水溶液100gあたりに含まれてぃ る塩化ナトリウムとホウ酸の量を求める。水溶液100gあたりに含まれ る塩化ナトリウムの量をx [g] とすると, (100十35) : 35三100 : *より, 25.9 [g] となる。また, 水溶液100gあたりに含まれるホウ酸の量 をy 【g] とすると, (100十10) : 10=100 :yより, ヶー9.09 【g] となる。 次に。グラフを読み取ると, 塩化ナトリウムは20むにおいても26gま で溶ける。したがって, 塩化ナトリウムは析出しない。 一方, ホウ本 は40やにおいて8gまでしか溶けない。つまり, 96IMIRIGは, ビーカ ーBのホウ酸が析出する。

回答

✨ ベストアンサー ✨

溶解度は飽和溶液で考えて下さい。
飽和溶液g=溶媒g+溶けうる最大溶質gだから、簡単にいうと、水+粉ですね?
以下これで説明します。

質問者さんが画像2でアンダーラインを引いている式について考えてみます。

60℃で、塩化ナトリウム水溶液は
100g水に35g溶けるから、(100+35)gの溶液に35g溶ける場合、今度飽和溶液100g(全体で100g)のとき、粉をX gとしたらいくら溶けます?(出てきます)?ということを比にしただけ。

分数で、出てきた粉/飽和溶液 で考えた方を私は使用しますが、比でも分数でもどちらでもOK

ホウ酸の式も同じ考え方です。
Xでなく、Yに変えて式を立てる。
ホウ酸は60℃で、水100gに、粉10g溶けるから。後は自分で当てはめて、再度解答を読みましょう。

ぴぴ

コメントありがとうございます😢
なるほど!!そのように解くのですね!

理解できなくて困っていたところだったので助かりました。ありがとうございました

🍇こつぶ🐡

理解できてよかったです😊
比より分数の方が、分かりやすいし、比でやっても、求める時、分数にするから、分数でやると比の計算しなくて済み、1行ケチることができます。ただ、慣れないなら、比でやってOKです。自分の分かりやすい方法を使って下さい。

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