✨ ベストアンサー ✨
袋1からBCDのカードのうち1枚を引き、そのあと袋2からEFGのカードを1枚引くわけですから、
BーE BーF BーG
CーE CーF CーG
DーE DーF DーG
の9通りになります。
次に、頂点Aを基準に二等辺三角形になるのは
△ABG
△ACF
△ADE
の3通りあります。
あとはわかりますか?
順番に書くと
△ABE AE=BEなので二等辺三角形
△ABF
△ABG AB=AGなので 〃
△ACE CA=CEなので 〃
△ACF AC=AFなので 〃
△ACG
△ADE AD=AEなので 〃
△ADF FA=FDなので 〃
△ADG DA=DGなので 〃
以上で7通りですね。
頂点Aだけを見てると気付きませんが、Aが頂点ではない二等辺三角形ができるという、いやらしい問題です。
んーと、9分の7の9は、分かりました!!
7っていうのは、正七角形で出来る二等辺三角形の数のことですか?
そういうことです。
△ABFと△ACGのときだけ二等辺三角形になりません。つまり樹形図のBーFとCーG以外ってことですね。
おぉ!ありがとうございます!ほんと、こんなに丁寧に教えてくれて、、、、、
感謝でいっぱいです!!ありがとうございました!!

そこまでは分かりました。そのあとはどうすればいいんですか?
ちなみに答えは9分の7です!