きったー 7年以上前 (1)はxもyも7の約数になる(正とは限らない)ので、それを使う (2)は(x−2)も(y+2)も5の約数になるので、それを使う (3)は与式を1次式の積で表して(2)のようにすれば解ける みたいにすればできます。 この回答にコメントする