回答

✨ ベストアンサー ✨

まず1本、円の中心を通る直径をかくと
それを使って垂直二等分線
(先程引いた直径に垂直に交わる直径)
が引けますよね。
これで180°の線と90°に交わる線が
引けました。
解説にもあるとおり、75°は30°+45°。
90°-45°=45°、90°-30°=60°ということで
左端から45°、右端から60°のところに
点をとって結べばいいのです。
45°は90°の半分ですから
角の二等分線を用いれば簡単ですね。
60°は正三角形のひとつの角になるので
正三角形をかけば円と交わる点が
60°の点になります。
よって、間の角∠AOBは75°になります。
長々とすみませんでした( ˊᵕˋ ;)💦

ゆうな

解説ありがとうございます(´^ω^`)

❄こゆき❄

いえいえ( *´꒳`* )

この回答にコメントする

回答

写真のように、
Aは正三角形を作る感じですると、60°と30°に分ける線を引けます。
Bは90°の垂直二等分線を作ると45°×2に分けられます。
75°=45°+30°
ですね!

ゆうな

解説ありがとうございます(´^ω^`)

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?