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6
歩いた時間をx分走った時間をy分とする。
x+y=26 (時間の方程式)
70x+140y=2800(距離の方程式)
この二つを連立方程式で解く。
そうするとx=14 y=12
歩いた距離は70x つまり70×14
なので980メートルになる。

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この電車は時速90キロメートル=分速1.5キロメートルで走っている。また、キロメートルとメートルの単位を合わせるために電車の速度を分速1500メートルと直す。
トンネルの長さをxメートルとする。そして、トンネルと踏み切りの間が500メートル、トンネルから電車の最後尾まで抜けるまでが2分ということを考えると方程式が
(120+500+x)÷1500=2 となります。
計算するとx=2380となります。
だからトンネルの長さは2380メートルとなります。

アイコ

2問とも解説ありがとうございました!
分からなくて困ってたので、助かりました!
(๑•̀ㅂ•́)و✧

れもんのお茶

crownさんの答えでいくと14分間歩き12分間走ったということになります。70×14=980 140×12=1680
980+1680=2660となり、合計の距離が2.8kmになりません。あと1分多く走れば2.8kmになるとは思いますが…

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【6】
2800=70X+140(26-X)
2800=70X+3640-140X
2800=-70X+3640
70X=840
X=12 つまり12分間歩いた
70×12=840 《答え》840m歩いた

y

すみません。
間違いを直してくれてありがとうございます!!

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