回答

✨ ベストアンサー ✨

⑴は、10本の中から2本選び、そのどちらもが当たり(すなわち当たり3本の中から2本引くこと)となるので、解答のような式になります。

⑵は、10本のうちから2本選ぶところまでは⑴と同様。当たり外れに関しては、当たり3本の中から1本、はずれ7本の中から1本選ぶこととなるので解答のような式になります。

⑶は、2本ともはずれることの余事象だから2本ともはずれる確率を求め、1から引いて求めることになります。

違ったらごめんなさい!こんな感じだと思います!

kuma

ありがとうございます!

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