部分集合の定義を思い出すといいと思います
A⊂Bとは「x∈A ならば x∈B」が真になることをいいます
注意する点は「SならばT」という命題はSが成り立たないなら自動的に真になるということです
x∈φとなるxは存在しないので、
「x∈φならばx∈{1,3,5,7,9}」は真です
なので、φ⊂Aが成り立ちます
部分集合の定義を思い出すといいと思います
A⊂Bとは「x∈A ならば x∈B」が真になることをいいます
注意する点は「SならばT」という命題はSが成り立たないなら自動的に真になるということです
x∈φとなるxは存在しないので、
「x∈φならばx∈{1,3,5,7,9}」は真です
なので、φ⊂Aが成り立ちます
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