✨ ベストアンサー ✨
連立方程式で解いたらマズイやつですか?
雉をx、兎をyとして、
雉と兎は頭は1つしかないので、全体の頭の数は
x+y=35となります。
雉の足は2本(足の単位は自信ないです)、兎は4本(雉と同じく)あるので、全体の足の数は
2x+4y=96となります。
あとは、この式を解いてx=22.y=13となるので、
雉は22羽、兎は13羽となります。
わかりました!!!
ありがとうございます!
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連立方程式で解いたらマズイやつですか?
雉をx、兎をyとして、
雉と兎は頭は1つしかないので、全体の頭の数は
x+y=35となります。
雉の足は2本(足の単位は自信ないです)、兎は4本(雉と同じく)あるので、全体の足の数は
2x+4y=96となります。
あとは、この式を解いてx=22.y=13となるので、
雉は22羽、兎は13羽となります。
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雉の数をx、兎の数をyとします。
頭が合わせて35あるのでx+y=35
足は合わせて94ありますが、雉は足が2、兎は4本あるので 2x+4y=94 と式がたてられます。
あとは連立方程式を解いてみてください。
x=23 y=12 という解が得られるはずです。
ありがとうございます!!
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解いていいやつですが、連立方程式の立て方が分かりませんでした😓