✨ ベストアンサー ✨
溶解度 なんてキーワードが文章にあるのでそこから素直に考えてください
溶解度はある温度でどれだけ水のなかに溶けていられるかを表してます。これわかってないと無理ですよ~
ブドウ糖と果糖の溶解度を比べると明らかにブドウ糖の方が低いです。
つまり、ある温度でハチミツのなかに入っていられる量はブドウ糖の方が少ないということ。
では、入っていられないブドウ糖はどこに?
ハチミツの外に出るしかない。
したがって結晶化してでてくるのはブドウ糖。
②について、溶解度よりも多いと結晶化する、と文章にあるので、溶解度よりも量が少なければ結晶化しない。
結晶化しなかったアカシアは、単純に糖が少ないか、もしくは溶解度が大きかったかどちらか。
しかし、円グラフから約8割が糖であることがわかるので、糖の量が少なかったわけではないことがわかる
したがってもう1つの方、溶解度が大きかったことが理由
溶解度が大きいのは果糖なので、アカシアは果糖が多いと思われる
そうですよ
やっと理解できました🙇
ありがとうございました😊
ブドウ糖は20度の時100gの水に対して47.6g溶けるということですよね?