1枚目は2次方程式、3次方程式の解と係数の関係を出すと、3つ目の解をγとおくとき、未知数α、β、γ、a、bに対して連立方程式が3つたてれるのでそれらをうまく組み合わせてそれぞれ出せばいけます。
2枚目はaによらないということなので、a=○の形にしてa=0、すなわち○=0とすればほしい解xがでます。2重解をもつような〜はさっき求めた値を使います。与えられた3次方程式をx-(さっき求めた解)で割ると2次方程式になります。あとはその2次方程式が(○)^2の形にできるaを求めることができます。
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