数学
高校生
解答の「よってn(U)=99− 10+ 1=90、n(A)=
24−3+ 1=22、n(B)= 1 1−2+ 1= 10」でなぜ
それぞれ− 10+ 1、−3+ 1、−2+ 1をするのですか?
| 8 2桁の自然数のうち, 次の数は何個あるか。
時 (1) 4で割り切れない数
(2) 4で割り切れるが, 9で割り切れない数
(3) 4でも9でも割り切れない数
ポイント@ 補集合の要素の個数 z(4)=ニ(の)一(4)
(②⑫ z(4nお=z(4)-ヵ(4n婦) を利用。
(⑲) ド・モルガンの法則 4n戸=オロ万 を利用。
Yi
ニ20+14一2=32 (個)
2析の自然数のうち, 次の数は何個あるか。
() 1で割り切れない教
人@ 4で割り切れるが, 9 で割り 切れない数
@⑳ 4でも9 でも割り切れない数
il 2析の自然数全体の集合を全体集合とし, 4 で割り切れる数全体の
人を 4, 9 で割り切れる数全体の集合を とすると
0り=I10, 11, 12, 99|
4=43」 4 …の24|
=|9.2, 9.3, 9.11
ょって (の=99-10+1三9 が(243+1=2の
お=1-2+1=10
() 4で割り切れない数全体の集合は 4 で表されるから
() =が(の (2) =90 22ニ68 (個)
(9 4で割り切れるが, 9 で割り切れない数全体
の集合は 4 戸 で表される。
ここで (4n) =%(4) (4n刀
4nおは4と9 の最小公倍数96 で割り切れる
数全体の集合でわるから
4n p=|36, 72|
ゆえに ヵ(4nぢ) 2
よって, 求める個数は 多
還 補集合の要素の個数
ヵ(4) =z(の-%(④
ー4=H2. 16. ……, 9
ーg=18 27。 5 9
ー「+1) を忘れないよう
注意する。
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