エ
イ
エ
ウ
です。
一応解説しておきますね。
1、
wishは〜であったらいいのになぁ という願望を表しますよね。なので、wishの後は起こりそうもない、ありそうもないことが書かれます。起こりそうもない…ということは!仮定法ですよね。
つまり、wishの後は必ず仮定法で書かなければなりません。canやmayなど助動詞は過去形にする事で仮定法にすることができます。
なので、couldが入ったエが答えになるわけです。
2、
as ifについても考え方は同じです。
20歳の男が赤ちゃんなわけないですよね。あり得たとしたら…怖いです(笑)
なので、あり得ないことです!
先ほどと同じように、as if の後は必ず仮定法で書かなければなりません。
アとウはダメだとわかります。
じゃ、エじゃないの?と思うでしょう。
wouldはwillの過去形です。もとはhe will be a baby
彼は赤ちゃんになるだろう
です。as ifがつくと、
彼は赤ちゃんになるかのように
となります。つまり、彼は20歳から若返りながら泣いているということになります。凄くないですか?私もこんな泣き方はできません(笑)
ウは実はis や areの仮定法の形なのです。heにwereが付くのは普通だとおかしいですが、仮定法の場合には許されるらしいです。私もなぜか分かりません(笑)そういうルールらしいです。
この場合だと
彼は赤ちゃんのように泣く
いけそうですね。
3.
前の方にif I had hadが見えますね。これを見たら仮定法た!とおもってください。
ウかエになるわけですが、at that timeが見えますね。つまり、これは過去の話をしているわけです。
この場合だとwouldにhaveをつけて過去の文にします。
もし、nowとか、at this timeとかが書いてあり、今の話をしている時はウが正解になる場合もあります。
4、
後ろの方にwould haveが見えますね。じゃあ、前の方にはhad doneのついた仮定法を書かなければないません。
If it had not been forで〜がなかったならば
という意味になります。これは一かたまりでおぼえなければなりません。
イはwithとなっていますが、もし、withoutと書いてあったなら、それも正解です。ウと同じ意味になります。
ごめんなさい。最後のほうは解説が雑になってしまいました(^_^;)
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