回答

まず、xについての降べきの順っていうのは、xの次数(二乗とか三乗とか)を大きい順に並べることです!(1)の場合x2+(a-1)+(a2-1)です。この時、xの指数が最も大きいものが何次式か見分けるポイントになります。この場合2ですね。最後に定数項はxがかけられていない数になるので、a2-1です!

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