生物
高校生
下線部イ、ウの推定の根拠となる実験結果の組み合わせがそれぞれ0、1なのですがなぜそうなるのかわかりません💦
どなたか教えてください
丁、設問に答えよ。
カエルの後肢の筋肉を これにつながる神経とともに取り出し. 興奮の
伝達の仕組みを調べた。 1に示す装置を用い, 器bとcに液。を入れ.
位置qとeで電気刺激を行えるようにして実験し. 次の19の結果を
得た。
エムか。
ーー
1 5にアセチルコリンを加えたとき. 筋肉は収縮しなかった。
馬和がい 蘭当、
ーー
"アセチルコリンを加えたと 内は科しなかった
ドアセチルコリンを加えたとき 肪肉は収縮した。
"人物QEアセチルコリンを加ぇたと 筋肉は収縮しなかった。
cに化合物Q, "にアセチルコリンを加えたとき. 筋肉は収縮しなかっ
お の6
S cに化合物P. にノルアドレナリンを加えたとき. 筋肉は収縮しなかっ
6 dの刺激による訪肉の収勾は. bに化合物Qを加えて も阻害されなか
IS
ン dの刺激による筋肉の収給は. cに化合物Qを加えると胡守された。
8 eの刺激による筋肉の収縮は。 bに化合物Qを加えても阻寄されなか
の7
9 eの刺激による筋肉の収縮は, cに化合物Qを加えても阻容されなか
の7S8
これらの結果から, 化合物Qには運動神経から筋肉への興奮の伝達
を阻害する作用があることが推定された。さらに, 化合物Qのこの阻
害作用を前提として, ゥアセチルコリンは運動神経の伝達物質として
のはたらきをもつことが推定された。
ma
問 下線部イとウの推定の根拠となる結果の組合せとして, 最も半当な
ものはどれか。 次の①ンのうちから一つずつ選べ。
較還lx ③ 2・34
④ 2・3・5 ⑥ 3・4・5 ら WW員
・7・
の⑦ 4・5・7 5 7
@ 7-gr9
@ er8・9
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