回答

2,3,4,5,6,7,8の数字の個数を調べてみる
これは7個である
ここで8-2+1=7であるから
一般に整数が1ずつ増えていく数の並びがあるとき、その個数は
最後の数 - 最初の数 +1
で求められることがわかる
以上のように大きな数で考え始めるのではなく小さな数から考えると法則性がわかることが多いです

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