✨ ベストアンサー ✨
あ、なるほど!
まずこの答えのように、補助線で四角形を作った時に、
四角形の対角の和=180° なので、一番右の角度は180-126=54°になってます
で、この54°が、接弦定理を使って、円の中に作った三角形と接線が作るふたつの角度と等しいので、上も下も54°になってるんだと思います。
(ちなみに、円の外にある1点からその円に引いた2本の接線の長さは等しいので、左下の三角形は二等辺三角形なんですね。なのでどっちかが接弦定理で54°と分かればもう一方も54°と分かる、という考えかたもできます)
よかったです…!頑張ってくださいね!
あああああもうなんか感動というか
すっごいすっきりしました!!!!!
ありがとうございます🥺🙏🏻😆