✨ ベストアンサー ✨
小さい正方形の辺をXとおくと
大きい正方形の辺はX+7となる。(7cm差があるから)
よって
小さい正方形の面積は
X×X=x^2(Xの2乗)…①
大きい正方形の面積は
(X+7)(X+7)=X^2+14X+49(Xの2乗+14X+49)…②
となる。
2つの面積の和が169cm²なので
X^2+X^2+14X+49=169
2X^2+14X+49=169
2X^2+14X-120=0
X^2+7X-60=0
↑を因数分解すると
(X+12)(X-5)=0
よってX=5.-12
−12はありえないので、よってX=5
①より小さい正方形は
5×5=25
②より大きい正方形は
(5+7)(5+7)=144
となる。
間違ってたら申し訳ないです(。•́•̀。)💦
すいません、まだ、わからないのでもうすこし詳しく教えてもらえますか?