C(炭素)がどっかについていたり、単体で存在している状態で燃焼されると、CO2とH2Oは必ず発生します。
取り敢えず、係数の確定方法は、
Cが左辺についている分だけCO2は発生します。
Hが左辺についている1/2の分だけH20は発生します。
これで各単体、分子係数は分数とか整数になったと思います。それでも正解ですが、一応分数を最小公倍数でかけてあげると、各係数は、求まります。
分からなければ、コメント下さい
係数は求められるのですが、なんの物質がなんとかとなんとかになるといった反応や決まりは知識として覚えておかないといけませんよね?
問題だけ見てその場で解けますか?
例えば2番だったらCとH2Oになると勘違いしました
まぁ何度か解いていたら、覚えれますよ。
頑張りましょう!
何度か問題を見たら、同じような問題も普通に解けます。そのためにはなぜこういう式になるのかという理由がちゃんと言えないといけないですが…
化学の辞書的な役割で、化学の新研究を買うのもアリかもしれません!
なるほど
このほかの炭素以外のもそういうことを暗記してないと解けませんよね?