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(1)ウ 
(2)エ 動詞を修飾→副詞的用法
(3)イ wantは「〜したいと思う」、needは「〜を必要とする」のような意味があり、両方とも物や事柄という名詞が動詞のあとに来ます。ということは名詞的用法
(4)ア (4)は「私には今日するべきことがたくさんある。」
アは「相撲は生放送を見るのに良いスポーツである。」
両方ともto 不定詞が名詞を修飾しているので、形容詞的用法

ピロ

(1)アは原因や理由を表す副詞的用法です。
(2)エは目的を表す副詞的用法

見分け方は、文の訳を考え、to 不定詞が修飾しているのが動詞(副詞的用法)なのか名詞(形容詞的用法)なのか、それとも名詞として使われている(名詞的用法)のかを考えることです。
今回のように、副詞的用法が被った場合は、目的を表す副詞的用法、結果を表す副詞的用法、原因や理由を表す副詞的用法、判断の根拠を表す副詞的用法があるので、訳でどれが当てはまるか考える。でも、やはり和訳をして、不定詞の部分が同じような訳になっているものを答えとするほうがかんたんですね

何度もすみませんm(*_ _)m
詳しい解説ありがとうございます!
とても助かりました✿感謝(人´ω`*)感謝✿

ピロ

いえいえ
復習にもなるので、どんどん質問してほしいぐらいですw

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