✨ ベストアンサー ✨
重なっている部分の面積をx㎠、大きい方の一辺の長さをy㎝とします。
大きい正方形の重なっていない部分の面積は
y²-x ・・・①
小さな正方形の重なっていない部分の面積は
5²-x ・・・②
①と②の差が56㎠だから
(y²-x)-(5²-x)=56
y²-x-25+x=56
y²=81
y=±9
y>0だから ← 結構重要です。
y=9
故に 9㎝
とてもわかりやすかったです!
ありがとうございます😁
解き方と答えを教えてください🙏
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重なっている部分の面積をx㎠、大きい方の一辺の長さをy㎝とします。
大きい正方形の重なっていない部分の面積は
y²-x ・・・①
小さな正方形の重なっていない部分の面積は
5²-x ・・・②
①と②の差が56㎠だから
(y²-x)-(5²-x)=56
y²-x-25+x=56
y²=81
y=±9
y>0だから ← 結構重要です。
y=9
故に 9㎝
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ちなみに答えだけで良いときは、極端な場合で考えると直ぐに答えられます。
① 重なっているところがないとき
(x=0のとき)
② 小さい正方形が大きい正方形に全部含まれるとき
(x=25のとき)
どちらでも直ぐに9が求まります。