回答

√30と√0.3は√100倍、1/√100倍の関係にあります
というのとは、
√30=√0.3×100
√30=10√0.3 ←100=10²だから根号の外に出せる

よって、√30は√0.3を10倍したものだから、
√30と√0.3は平方根の小数点の位置が1桁ズレたもの。

√300と√30000も√100倍、1/√100倍の関係にあるから、
√300=√30000×1/100
√300=1/10√30000 ←1/100=1/10²

よって、√300は√30000を1/10倍したものだから、
√300と√30000は平方根の小数点の位置が1桁ズレたもの。

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