二項定理で解くよりこちらの考え方の方が分かりやすいかなと思います。
(2)もこのやり方で解くことができます。
疑問があれば聞いてください😊
そのように解くといいんですね。
⑵トライしたのですが、⑴でいうCのところで詰まりました…。
そこと⑴でいうC以下の記述について教えてください。
実際に力技で展開しようとすると、()の中から1項選ぶ、次の()の中から1項選びそれとかける...という作業を繰り返していくことになります。
この作業のうちx^9になるものが何通りあるかをCを使って考えています。
なるほど、そのような作業を繰り返すとX^9になるものをCを使って考えることが出来ると言った感じですね!
丁寧に解説ありがとうございます!!


二項定理で解くより、と書きましたが、公式nCr*x^(n-r)*y^t を暗記して解くより、という意味です。
やっていることは二項定理と同じですが、考え方が分かると公式を忘れてしまっても解くことが出来ると思います。