回答

Cu²⁺+2e⁻→Cu
Cuの増加量が3.2gであることから、流れた電子の量が、どれくらいかを求める。

Ag+e⁻→Ag
より発生した銀の量を求める。
このように計算していくと思います。

これらの式から
Cuの析出物質量とAgの析出物質量の比は
1:2となっているはずです。

銅3.2gは何molか求め、このことから、銀が何mol析出するか求め、これは何gかを計算すれば良いと思います。

余白の計算を見たところ、銅の物質量を間違えていませんか?

たぶん、銀の析出物質量は10.8gくらいになると思います。

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