⑴はA〜Bまで行くのに3通り、
B〜Cまで行くのに2通りあるので3×2=6 6通りだと思います。
⑵は使えるカードがいくつ残っていて選べるのかを考えるとすんなり解けてしまう問題ですね。
3桁の数字の
1桁めは4枚のカードの内どれでも選べる。
2桁めは1桁めのところで1枚カードを選んだので3枚のカードが残っていて選べる。
3桁めは残っていた3枚のカードの内1枚が選ばれたので2枚のカードから選べる。
よって4×3×2=24 24通りだと思います。
⑶はカードが人になっただけなので考え方は全く一緒です。なので途中の考えは省きます。
答えは5×4×3=60 60通りだと思います。
間違ってたらごめんなさい。
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