回答

(2)は△BCDが二等辺三角形であることを利用すれば解けると思います。

(3)はまず高さが等しいので、底辺の比により
△BCEと△ECD=8:9 △BCDと△ABDも高さが等しいので、底辺の比により
△BCD:△ABD=17:8

まとめると8/25倍になると思います。

考え方としては、底辺か高さのどちらかを固定して、どちらか一方の比に持ち込みます。

よろしくお願いします。

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