回答

✨ ベストアンサー ✨

x=3000ではなくて、こちらを使う理由ですが
通話時間がまだ何分か分かりませんので、1〜20分ならy=3000でも対応できます。
y=3000+40Xなら21〜∞分まで対応できます。
この時点では何分間使うと等しくなるか分からないので、どの時間でも成り立つ式を作る必要があるわけです(質問の意図に合ってますでしょうか?)

りっ君

最初の1文字目yです

分かりました!
ですがこの問題はどうなんですかね??
(2)です

りっ君

答えありますか?
解いてみましたが...

答えはそんな数字じゃなかったと思います・・・
今答えがなくて💧

りっ君

まじですか...お力になれず申し訳ないです

大丈夫です!
こんなに質問しちゃってすみません💧
答え方も丁寧で・・・
本当にありがとうございます!!

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回答

では考え方を変えてみましょうか。
3000(基本料金)+40xとまず立てますね。
ですが、これは20分間無料という値を考慮してません。40円×20分=800円
3000+40X-800
計算できる3000-800を先に計算して2200
これで分かりますか?

分かります。
でもなぜ40x+2200を連立方程式で使うのかが分かりません💧

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