どのように考えましたか?
順番に考えます。
① 各抵抗値を求める
表とオームの法則を使ってBおよびCの抵抗値を求める。
② 合成抵抗を求める
BおよびCは直列接続である。これを考慮して合成抵抗を求める。
③ 電流値を求める
抵抗が直列接続の場合、回路に流れる電流は一定である。②で求めた合成抵抗を元に電流値を求める。
④ Bに対する電圧を求める
Bの抵抗値と電流値が分かったのでBの両端にかかる電圧を求める。
⑤ 電力を求める
抵抗Bについての電流と電圧が分かったので電力を求める
⑥ 電力量を求める
電力が分かったので時間を掛けて電力量を求める。
解説に書いてあったのですが、全然わかりません、、