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(1) 定理:円外から引いた2本の接線の長さは等しい
(2)定理:円と接線は、中心と接点を結ぶ線分
(半径)と垂直に交わる
これら定理を利用しそれぞれ文字置きした半径を使いながら
式を作っていきました。
画像参照お願いします( ..)"
分かりづらいところ聞いてください🙏🏻

ゲスト、

わかりやすくありがとうございます!
1番で何故(10-x)を引くのか教えてほしいです

すぅ

中心と接線との接点を、点D、点E、点Fと置きます。
AD:(10-x)より、
AFの長さも、等しく(10-x)となります。

AC=26から、AF:(10-x)を除いたものが、
FCの長さとなるため、FCは、
AC-AFより、26-(10-x)と表せます。

FC=ECのため、
ECも、同様に、26-(10-x)と表せます。
これらは、2本の接線の長さは等しいことを利用してます。
等しいところを、順々に書き込んでいきました。

最後に、BE+EC=BCより、
x+26-(10-x)=24
と等式にし、計算したものが、求めたいx=半径です。

分かりづらいところ聞いてください🙏🏻

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