まず、logaというのはlogXのXにaという数字を代入したものでlog(a+1)もlogaもlogXというグラフ上にある点だよということを意識して!
式が複雑になってるから難しく感じるけども、言ってることは、厳密にいえばlogのグラフイメージしたり数値の関係上ちがうけど、簡単に言えば
A-B=Cだと、AからBをひいてCがでたんだからAの方が大きくてBの方が小さいよねと、じゃあ分数にしたら分母が小さいほうがおおきくなるじゃん!
ってことを証明してるようなもんです
黄色(オレンジ)のマーカーで引いてある、
f(x)=logxに平均値の定理が利用できる
というのはどういうことですか?
なぜf(x)=logxが出でくるのか分からないので教えてください!
まず、logaというのはlogXのXにaという数字を代入したものでlog(a+1)もlogaもlogXというグラフ上にある点だよということを意識して!
式が複雑になってるから難しく感じるけども、言ってることは、厳密にいえばlogのグラフイメージしたり数値の関係上ちがうけど、簡単に言えば
A-B=Cだと、AからBをひいてCがでたんだからAの方が大きくてBの方が小さいよねと、じゃあ分数にしたら分母が小さいほうがおおきくなるじゃん!
ってことを証明してるようなもんです
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