回答

✨ ベストアンサー ✨

まずは答えがあっているか確認お願いします!

反復試行は、
どこでもいいから!ちょうどこのやり方が何回か出るんだ!
という、どこでもいいみたいに思えたらそれを使ってください
問題文にも、「ちょうど」が出てきたら反復試行だなと思ってください
一方、独立な思考は
順番はこれだけしか許さない!
という、ある程度順番が決定されている時に使います

国語がダメなので語彙力ないですが、言いたいことがわかってくれたら嬉しいです(笑)
また分からないことがあれば聞いてください!

もっぴ

なるほど!見分けの付け方がようやく分かりました〜😆ありがとうございます!!

やまち

ちなみに、109の(3)は
反復試行でも解けるので、別解を載せておきます
少なくとも1回は偶数の目が出る
ということは
3回行う中で
(1):1回偶数の目がどこかで出る
(2):2回偶数の目がどこかで出る
(3):3回偶数の目がどこかで出る
と考えることが出来ます
あとは、(1)~(3)が同時に起こらないもの(=排反)になるので足してあげれば答えが出ます!
確実に余事象のやり方が楽ですが(笑)

参考にしてください(^^)

もっぴ

そうだったんですね!助かりました。ありがとうございます🙇🏻💦

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回答

この問題を見る限り、どちらも独立な試行を反復してまさんか?
質問のポイントが、ちょっと絞れません。

もっぴ

すみませんでした💦
答えを見ると109は独立な試行、111は反復試行で解かれていたのでなぜそうなるのか分からないのでそれを聞きたいという質問です🙇🏻

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