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分子が35と21と15の最小公倍数、分母が128、100、56の最大公約数になるようにすればよいと思われます!
35=7×5
21=3×7
15=3×5
なので、3×5×7が最小公倍数になります。
考え方としては35をはじめに考えたとすると、5と7しか因数に持たないので、21と15は持っている3も因数に持たないと公倍数になりません。
だから3×5×7を考えると、21の公倍数でも15の公倍数でもあるので、3×5×7=105が最小公倍数となります。
返信遅くなってすみませんでした!
ありがとうございます!とても分かりやすかったです👏
35、21、15の最小公倍数はどうやって求めますか?
すだれ算では求められないです