回答

⑴の証明は出来ているとします。

AからEに直接を引きます。

△ABEと△APEは⑴と同様に合同になります。

△AEFの面積は底辺と高さが分かっているので求まります。
△ADF≡△APF
△ABE≡△APE
だから五角形ABEFDの面積は、その2倍になります。

△FECの面積は四角形ABCDから五角形ABEFの面積を引いたものになります。

あとは分かりますよね。

怪盗オメガ

ちなみに⑴はどうやって証明しましたか?

mocha

(1)はこのように証明しました(枠で囲んである部分)。
CQの長さは△CEFの高さと考えればいいのですね!
AEを引くということが思いつきませんでした💦
補助線を引くことは大事ですねーー!
いつも分かりやすくありがとうございます✨助かりました!

怪盗オメガ

分かりやすいノートですね。

It’s a piece of cake ‼︎

分からなかったらまた聞いてください。

mocha

ありがとうございます✨

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