平行四辺形であることがまずAB//BC.AD//BCからわかります
次に平行四辺形の特徴を利用して、相似な図形を見つけます
→AFPとDCP.ADQとCEQが相似です
AFPとDCPを考えるとAF=FBより、AF:DC=1:2
よって、AP:PC=2:1 ・・・➀
ADQとCEQを考えるとBE:EC=3:2より、
AD:EC=5:2 よって、AQ:QC=5:2・・・➁
➀と➁を比の合成をすると…
1 2 7 14
AP:PQ:QC= AP:PQ:QC=7:8:6
5 2 15 6
各比の合計、3と7の最小公倍数の21にそろえると
7:8:6が出せると思います!
わかりづらいかもです汗でも、こうゆうもんだいのオススメは分かっていることを図に書いて、相似を探すことです!!
ありがとうございます!