✨ ベストアンサー ✨
これが意味するものは、言語が何らかの来歴無しには絶対になり得ないということだ
language cannot be without antecedent of some kind
言語は何らかの来歴無しには成立しない
(言語は何かしら来歴がある!)
部分否定を踏まえて、
全ての言語が何らかの来歴無しに成立できているわけではない
とかですかね?
言語には必ずしも何らかの来歴を持っていない可能性があるわけではないなど色々考えてみたのですが一番しっくりきたのが上のやつです。これで雰囲気を掴んで質問者様がいい感じに訳してくれることを願っております
一応文章の抜き出しでしたので、回答は「文脈から判断する」ということが大事だというふうに思いました。ご丁寧に教えていただきありがとうございました😊
※not whollyが部分否定とありましたが、実際、whollyはwithoutを修飾しているようです。
not whollyが部分否定、not withoutが二重否定になっていると聞いたのですが、その点も踏まえてもこの訳になりますか?