大問9 (1) 直線ℓを通る2点が、(3,0)(0,−4)なので
これらを、y=ax +bに代入して、
3a +b=0 …①
b=−4…②
①、②を連立方程式として解いて
a=3分の4
b=−4
よって、直線ℓの式は
y=3分の4x−4
同じように直線mも(10,0)(0,10)の2点を通ります。
求め方は直線ℓと同じなので割愛()
直線mの式は
y=-x +10
⑵ 2つのグラフの交点は、連立方程式で求めることができます。
3分の4x−4=y…①
-x +10=y…②
①、②連立方程式として解くと、
x=6
y=4
となるので点Aの座標は
(6,4)となります。
⑶BCを底辺として考えると、
BC=10 +4=14(cm)
A(6,4)より、y軸から点Aまでの長さは6cmなのです。
(伝わってくれ)
よって、14×6×2分の1
=42(㎠)
となります。
大問10は時間的な問題でできませんすいません!!!
間違ってたらすいません!!!!!!