回答
①y=1/4xの二乗とy=1/2x+6の連立方程式を解いて
xの値を出します。(x=6、x=-4)
→点Bのx座標が6、点Aのx座標が-4になります。
②y=1/2x+6にx=6とx=-4をそれぞれ代入します。
※y=1/4xの2乗に代入しても求めれますが計算が面倒です。
(x=6のときy=9、x=-4のときy=4)
→点Aの座標(-4,4)、点Bの座標(6,9)になります。
③y軸とy=1/2x+6の交点を点Pとします。(切片=6)
④OPを底辺とし、△OPA+△OPB=△OABと考えます。
⑤△OPA=6×4×1/2=12、△OPB=6×6×1/2=18
※このときOPを底辺としているので、高さは点A、点Bそれぞれのx座標の値になります。そして、点Aのx座標は-4ですが、-4で計算してしまうと△OPAの面積が-12になります。面積の値がマイナスというのはおかしいので高さ4で計算してください。
⑥△OAB=△OPA+△OPB=12+18=30となり、
答えは△OAB=30となります。
解説がわかりにくくて申し訳ありません。勉強頑張ってください💪
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