数学
中学生

(2)のbの問題です。
最初に、y軸で分けられる長方形のうち、右側にできる方の面積と三角形の面積を比べて考えたのですが、答えは5分の8と3分の8なのでどちらにも合いません。
どこが違うのか教えて下さい。

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回答

式があっているか確かめていないのですが、壱馬さんは以下の式を導いてこれらが等しいことで求めようとしていると思います。(前にやった復習ですか)

長方形の面積:
 t(-3t/4-6)

三角形の面積:
 1/2(-3t/4-6)(8-t)

この二つの式には共に (-3t/4-6) が入っています。
等式にしたとき両辺を(-3t/4-6) で割ると方程式はものすごく簡単になります。
ちなみにt=8ではないので(-3t/4-6)は0でないので割ることが出来ます。

計算式は途中で展開せず後からやった方が楽なことのが多いです。計算ミスも防げます。

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スペシャルゲストさんの回答どおりに計算するとtの値がまず2つ出てきますが片方は8となってしまうので不適となります
それと壱馬さんはy軸より右側の面積としか比較していないので左側の長方形の面積とも比べてみてください!

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AQPのの面積がまず間違ってますね
多項式を変形している時は分母を払うことはできません

分母の8は払えないということです。

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