回答

(2)元の三角形の辺より短い辺の相似は比の差が1番小さいものが大きい三角形になります!(ここでは6,12,9>2のようにどれも2より大きい)
逆に元の三角形の辺より長い辺の相似は非の差が1番大きいものが大きい三角形になります!

この回答にコメントする

(1)は各辺の長さを2にすることでそれぞれ相似な三角形を作れるので3種類。
(2)は縮小した割合が3種類の中で最も小さい(元の長さに1番近い)三角形の3辺の長さを足せばいいので2+3+4=9より答えは9。
出会ってると思います

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?