✨ ベストアンサー ✨
重工業は字のごとく、重い物です。車や船、または石油製品などです。
軽工業は、紡績や印刷業、電子機器などです。
できた製品が重いか軽いかで判断できます。また、金属や石油関係はだいたい重工業です。
地理的な違いは、重工業は主に臨海部中心であり、軽工業は高速道路など地上でのアクセスが良いところです。
中学の範囲ではあまりきわどいのは出ないので感覚的に「重い(軽い)から重(軽)工業かな」でO.K.です
質問返しですみません💦
もしかしたら減点を食らうかもしれません。
僕の説明が悪かったかもしれません💦
原油を掘ったりガソリンに精製したりする作業は、重化学工業なんて呼びます。つまりどっちも重工業なんです(日本も問題にある国も)。
そしてこの問題が何を聞きたいかというと、「同じ重工業なんたけど、どんな違いがある?」ってことです。
ヒントは「作る前と作った後」です。
なるほど!分かりやすい説明ありがとうございます^^*
ありがとうございます!
この五番の問題で、答えが
日本は工業製品の割合が高いがほかの2カ国は資源の割合が高い
となっているのですが
日本は重工業の割合が高く、ほかの2カ国は燃料系の割合が高い
でも〇ですか?