✨ ベストアンサー ✨
それはy-tグラフにその波を書いた時の式を表してます。
一般的に
2π/T=ω:角周波数 とおくと
正弦波はy=Asinωtとかけます。
Aは振幅です。
でもω=T分の2πはどこで使える公式でしょうか?すみません。
公式ではなくて定義です。
正弦波の波動全般で成り立ちます。
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それはy-tグラフにその波を書いた時の式を表してます。
一般的に
2π/T=ω:角周波数 とおくと
正弦波はy=Asinωtとかけます。
Aは振幅です。
でもω=T分の2πはどこで使える公式でしょうか?すみません。
公式ではなくて定義です。
正弦波の波動全般で成り立ちます。
波の振幅は場所と時間の2変数の関数で表せます。
つまり、ある一点を眺めてれば振幅が時間毎に変わっている様子が見えるし、写真を撮るなりして時間をとめて観察すれば場所によって振幅が変わる様子が見える。
その様子を式で表したらこうなります。
ありがとうございます。
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そういう事ですね!ありがとうございます。