回答

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まず、直線Lの式の求め方から。
-2分の1が傾きとわかっているので、
y=-1/2x+b…①
bの値は、切片 即ちこの場合点Bなので、
Bを求めていきます。
Bを求めるには、二次関数y=1/4x二乗との交点、A
の数字が必要なので、
Aのx座標をy=1/4x二乗に代入します。
y=1/4×-4二乗(16)
y=4
よってA(-4,4)
これを①の式に代入して、
4=-1/2×-4+b
=2+b
よって、
b=2
さらに、Bはy軸の上にあるので、
x座標は0
B(0,2)

豊玉

わたしは、△OABを求める時、OBを底辺にしたので
B(0,2)なので、
OB=2
高さをAにしたので、
高さは4
△OAB=4×2×1/2
よって、4となります

豊玉

長文失礼しました
わかりにくかったら、すみません

ぱぴこ

細かくどうもありがとうございます☺︎
わかりやすかったです🙇

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